リニューアルのご相談で一番多いのが、「何が悪いのか自分では分からない」という状態です。デザインが古いのか、内容が足りないのか、そもそも見られていないのか。原因が違えば、やることも費用も変わります。
まず現状を見せてください。無料で、今のサイトを診断してご報告します。その結果、「作り直すよりまず一部を直したほうがいい」とお伝えすることもあります。
スマートフォンで見ると、文字が小さい・横にはみ出す
「新着情報」の最新が2年以上前で止まっている
自分で更新する方法が分からない、または更新できる人が辞めた
制作会社と連絡が取りづらい/担当者が変わって話が通じない
会社名で検索しないと出てこない
載っている写真が、実際の現場と違う(ストックフォトを使っている)
若い人の応募が来ない
3つ以上当てはまる場合、部分修正より作り直しのほうが結果的に安く済むことが多いです。
崩れ・文字サイズ・押しづらいボタンを実機で確認します。
遅さの原因(画像・サーバー・作り)を切り分けます。
どんな言葉で表示されているか・いないかを調べます。
見る人が知りたいことに答えられているかを確認します。
今の仕組みのまま、御社で更新を続けられるかを見ます。
リニューアルで見た目だけを新しくすると、課題もそのまま新しいデザインに引っ越します。私たちは作り直しの前に取材をして、今のサイトに足りていなかった言葉から作り直します。
だから、リニューアルでも取材・撮影・原稿執筆が料金に含まれています。
・ドメインとメールアドレスは、原則そのまま引き継げます。
・既存の写真・文章のうち、使えるものは活かします。
・前の制作会社と連絡が取れない場合も、対処手順があります。まずご相談ください。
・移管作業の費用は見積もりに明記します(例:2万円)。
¥600,000〜(税別)
取材2回・撮影1日・全ページの原稿執筆込み。実例:長野市の建設会社様(8ページ・リニューアル)で合計72万円。見積もり例を見る →
FREE CHECK
URLをお送りいただくだけで結構です。発注のご意思がなくても構いません。診断の結果、「まだ作り直さなくていい」とお伝えすることもあります。
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